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世界遺産仁和寺の参拝道がゴミ捨て場と化している

「踏みにじられた」世界遺産への参拝道、電子レンジやソファが散乱
 世界遺産・仁和寺(京都市右京区)の境内にある霊場に、大型家電や家具などが大量に不法投棄されている。僧侶や地元住民らが撤去しても、次々と捨てられる状況が長年続いている。「このままでは信仰の場が台無しだ」。住民らは近く、投棄場所に監視カメラを設置し、警察に通報する構えだ。

 不法投棄されているのは、寺の北側の成就山(標高236メートル)にある御室八十八か所霊場。約3キロの参拝道にお堂(札所)があり、本尊の弘法大師もまつられている。

(ここまで)


監視カメラを設置しても、帽子を被ってサングラス、マスクをすればバレないよな。


「粗大ごみの有料回収」を廃止することが最も効果的な対処法だと思うよ。





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| エコテロリズム | 22時57分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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【転載】偽りのファッション「リサイクルのミスリード」プラスチックの真実



プラスチックは燃える。


有機物だから燃える。


有機物であれば、いずれ分解される。


少なくとも陶磁器やガラスよりは遥かに早く消滅する。


にもかかわらず、二酸化炭素排出制限があるから、無意味なリサイクルやら何やらしなければならない。


バカバカしい限りだ。





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| エコテロリズム | 20時57分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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レジ袋有料化で万引き増加? → 当然の帰結

【レジ袋問題】エコバッグで「万引き犯」が増加か 「店内では買い物かごを使う」など業界団体がマナー啓発
同機構の担当者は「エコバッグを売り場に自由に持ち込める環境になったことで、環境的に万引きがしやすくなった側面は否めません」と話す。エコバッグ利用者が万引き犯に疑われないためには、

現在は新型コロナ完全防止のため、ほとんどの人がマスクを着用しており「顔がマスクで隠れるため、犯人特定が難しい」といった声もある。レジ袋有料化に伴い、急速に普及した感のあるエコバッグだが、疑われないためにも改めて各個人がマナーを見直す必要がありそうだ。

(ここまで)


現行のレジ袋は、元々万引き抑止目的で導入されたものなんだから、こうなることは最初からわかってたことじゃないのか?


だから、最も効果的な対策はレジ袋を無料配布することだよな。


それを言うに事欠いて、「万引き犯に疑われないためには」って、疑われたら厳重に抗議すればいいだけなんじゃないの?


あるいは、店員に呼び止められたところから動画撮影して、ネットにupしてやればいいと思うよ。





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| エコテロリズム | 22時39分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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百田氏、ダレノガレの「イノシシを殺さないで」投稿に苦言

 ダレノガレは10日に投稿したツイートで、イノシシが箱根の商店街を走り回っているというテレビニュースの画像を投稿。そして「イノシシの居場所をとってしまってるのは人間だよね。悲しいね。食べるものがないから街に行くしかないのよね。イノシシだって人間の住む街に行きたいわけじゃないはず。だから、危ないけれどもイノシシを殺さないでほしいな」とつぶやいた。

(ここまで)


「イノシシの居場所をとってしまってるのは人間だ」というのはある意味正しいですが、本当にそうなったら、人間の居場所がなくなってしまいます。


江戸時代盛んに新田開発が行われ、その時期には平地で猪ばかりか熊や狼と争っていたわけです。

そして、1700年代に入って、ようやく平地から野生動物を駆逐し、更に山岳地帯の一部を里山化して、野生動物を奥山にまで追い上げたわけです。

また、当時町や村には犬が放し飼いされていたことも、野生動物の侵入を抑制することに効果がありました。

ところが近年になって、山間部の過疎化更には無人化が進んで里山を手入れする者がなくなって、里山が奥山化したことにより、野生動物が里山にまで進出して来た結果、一部が箱根の街中にまで出現するに至ったわけです。


自然保護を語るのも結構ですが、本当の意味での自然環境というのは、奥山のことをいうのであって、このような環境は人間にとって非常に厳しいものだという認識を持った上で語って欲しいものです。






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| エコテロリズム | 00時54分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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