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フェミ「旭川いじめの原因は女性蔑視」 ← 主犯格の過半数が女ですが、、



この女は何を言っているのでしょう?


主犯格5人中3人は女であり、且つ主犯中の主犯は「A子」という女ですが、、


もしかすると、このフェミニストにとって、これら3人の女は「トランスジェンダー男性」という扱いなんですかね。


もしそうだとすると、ヒドいLGBTQ+差別ということになります。





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| 女権拡張主義 | 22時38分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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「女性はおしるこ作り、男性は力仕事」に「フェミニスト」からのクレームなし

https://www.tokyo-np.co.jp/article/95647
 女性保護者は「おしるこ作り隊」に、男性保護者は力仕事をする「おやじお助け隊」にご参加ください―。小学校を通じて地域行事への参加を呼びかける文書を受け取った保護者から「教育現場では今も性別による役割分担の押しつけがある」という声が本紙に届けられた。学校側は当時「(押しつける)意図はなかった」としながらも文書を訂正。ジェンダー(社会的性差)平等が求められる今、この保護者は「多くの差別は無意識に行われる」と語った。(林朋実)

(中略)

 これに対し、保護者だった中央大准教授(倫理学)の横山陸さん(37)=新宿区=は「男女で分けないような文章にすべきだった」と問題視。「なぜ力仕事が得意な母親がやぐらを組み、料理好きな父親がお汁粉を作ってはいけないのか」と抗議した。

(ここまで)


全面的に同意します。


そして、日頃「差別、差別」と騒ぎ立てている「フェミニスト」と称する人たちからの「抗議」がなかったことに失望しました。


今回「抗議」しなかった「フェミニスト」たちは単なる女性中心主義者、女性至上主義者に過ぎないことを自ら認めたようなものです。


こういう人たちこそ、本来の意味での男女平等、性差否定を拒絶する急先鋒であり、「レディーファースト」、「女性専用車両」や「女性専用車両からのトランスジェンダー女性の排除」を当然と考える差別主義者です。


このような低劣な精神の持ち主たちの跳梁跋扈を決して許してはなりません。





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| 女権拡張主義 | 21時44分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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米国の一部でトランスジェンダー女性排除の動き ← トランスジェンダー男性が男子チームでプレイするのはOK?

「8歳の時女子チームでプレーさせてもらえなかった」トランスジェンダーの女子スポーツ参加禁止に抗議
トランスジェンダーの若者を規制する法律が、アメリカで次々と可決されている。

ミシシッピ州、アーカンソー州、テネシー州では3月に、トランスジェンダーの女性学生アスリートが女子チームでプレーするのを禁じる法案が成立した。

またアーカンソー州では、トランスジェンダーの若者に、医師がホルモン治療や性別適合の医療を施すことを禁じる法案も議会で可決されている。

こういったトランスジェンダーの人たちを規制や排除する法案は、現在20以上の州で審議されており、人権活動家たちは「法案はトランスジェンダーの若者に対する差別であり、彼らの命を脅かしかねない」と反発している。

(ここまで)


20州ということは、残りの30州では審議されていないということで、今後何州か増える可能性はあるにしても、進んでいます。


日本はそこまで行くどころか、そもそも「フェミニスト」と称する女性中心主義者、女性至上主義者がLGBTQ+弾圧の急先鋒になっていますから。


自分たちの獲得した「特権」を他の誰とも共有したくないのでしょう。


トランスジェンダー女性を排除し、トランスジェンダー男性を有無を言わせず「女性」として取り扱う。こんな残酷なことはありません。


自分の撒いた種は自分で刈り取らなければならない。


これは世の理です。


遠からず、「フェミニスト」と称する女性中心主義者たちは好むと好まざるとにかかわらず、LGBTQ+弾圧の結果の責任を取らされることになるでしょう。





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| 女権拡張主義 | 22時02分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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セレーナ・ゴメスらがトランスジェンダー女性を支援するオープンレターに署名

セレーナ・ゴメスら、トランスジェンダーの女性を支援する公開状に署名
その手紙にはこう綴られている。「トランスの女性や少女は、ジェンダー解放へ向けた戦いの不可欠な部分です。私達は、真実を支持し、私達が各業界で目にしてきた反トランスジェンダー発言やその動きを非難します」「私達は、トランスジェンダーの女性は女性であり、トランスジェンダーの少女は少女であると明確に強く認識します。そして私達は、女性の経験における多様性を称えることは、フェミニスト運動に弊害をもたらすのではなく、強さであると信じています」「私達は皆、同じアクセス、自由、機会を与えられる価値があります。私達は、教育、雇用、医療、住宅、リクリエーション、公共宿泊施設を平等に使用するに値します。私達は、各個人の身体的な自主性や自己決定権に対する権利に敬意を払わなければなりません」

(ここまで)


このような文書を出す必要があるということは、やはり欧米にも「男女平等」、「性差否定」を唱えるいわゆる本来のフェミニストと、「女権拡大」と「LGBTQ+排斥」を唱える女性中心主義者に過ぎない「フェミニスト」が存在するようです。


とはいえ、このような文書を発出できるだけ、日本より余程マシと言えます。


日本では、「女性専用車両」は女性の「当然の権利」のように扱われ、且つトランスジェンダー女性は排除/排斥されています。


これは一例に過ぎず、LGBTQ+のQや+と被ることの多いアニメ、ゲーム等に代表されるサブカル分野に対して最も不寛容且つ敵対的なのが、日本の「フェミニスト」=女性中心主義者です。


このことは、日本の歴史を見れば驚くべきことではありません。


日本は歴史的にLGBTQ+には寛容で、歴史上の有名人の殆どはBですし、バサラ、男/女装趣味や傾奇者のような現代でいえばTQ+に相当するようなものも度々流行していました。


つまり、日本の「フェミニスト」が敵視して止まない「旧態依然とした日本」は、Bが造り上げたものであり、当然LGやTQ+にも寛容です。


故に、そのような「旧態依然とした日本」を攻撃するということは、そのままLGBTQ+を攻撃するということでもあるというわけです。





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| 女権拡張主義 | 21時36分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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「男性によって占領されている公共スペースを、女性や性的少数者(LGBTQ)の手に取り戻そう」 by ドイツのフェミニスト活動家

https://news.yahoo.co.jp/articles/91d4e95eea75223cf6f70460dce2610b5fa6c3bc
【AFP=時事】独ベルリンの混み合った電車の中で、周りのことなど気にかけずに大股座りをする男性。すると向かいに座ったパンツルックの女性2人が突然、脚を広げる。そこには「脚を広げるのをやめて」というメッセージが書かれている。

(中略)

 デザインを専攻する2人は、しばしば男性によって占領されている公共スペースを、女性や性的少数者(LGBTQ)の手に取り戻そうとこのアイデアを思い付いた。古着のズボンを使い、脚の内側にさまざまなキャッチフレーズを印刷した。

(ここまで)


公共交通機関の座席で大股座りをする男性は、男性全体から見ればごく一部と思いますが、この2人はそんなことにはお構いなく、全ての男性を敵視し、「女性とLGBTQ+とで連携して」男性を駆逐したいようです。


この発想は2種類あるフェミニストのうちの「女性中心主義者」、「女性至上主義者」に典型的なものです。


この傲慢さは「女性やLGBTQ+」と、何のためらいもなくLGBTQ+を巻き込んでいることにも表れています。


「LGBTQ+はフェミニストに味方して当然」と考えていなければ、このような発想が出て来る筈がないからです。


「LGBTQ+は黙ってフェミニストに従っていればいい」という意図が見え見えです。


彼らはLGBTQ+の味方のふりをしつつ、その正体はLGBTQ+を見下し、利用することしか考えていないLGBTQ+差別主義者だということです。





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| 女権拡張主義 | 22時14分 | comments:0 | trackbacks(-) | TOP↑

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