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「消費支出11ヶ月ぶり「大幅下落」に呆れる声続々」だってさ

内閣府は6日、10月の景気動向指数について、景気の現状を示す一致指数が前月と比べて5.6ポイント下落の94.8だったと、共同通信社などが報じた。

下落幅は、東日本大震災があった2011年3月の6.3ポイント以来、8年7ヶ月ぶりの大きさである。また、10月の消費支出も、物価変動の影響を除いた実質で前年同月に比べて5.1%減っており、マイナスとなったのは11ヶ月ぶりだという。落ち込み幅は、消費税を5%から8%に引き上げた後の2014年4月の4.6%よりも大きかったと日本経済新聞、NHKなどが報じている。

これについて日本のネット上では「消費が落ちるのは当然」「国民の大半がこうなるの分かってた」「消費税増税して景気が良くなるわけないだろ」と呆れかえる声が続々を挙がっている。 

(ここまで)


「あきれ返る声が続々挙がっている」そうだけど、こいつら増税阻止のために何かやったのか?

やってないよな?

だったら自業自得だと思うよ。


税務当局は公式には否定しているけど、在日朝鮮人に対する税優遇は在日朝鮮人団体による執拗な「抗議」活動の成果だよ。

連中は川崎かどこかの税務署幹部を処刑してるしね、国税もビビッたんだろう。


最近、増税に対する抗議デモがレバノンやら中米のどこかで起きてたし、増税ではないけど、フランスでも大規模ストが起きてた。

そういうことをやっても増税を阻止できるかどうかわからないのに、何もしないんじゃ阻止なんかできるわけないじゃん。

逆に阻止できると思ってたとしたら、むしろそっちに呆れるよ。






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