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「女王の鉄拳」が英社会に衝撃を与えてるそうだけど、、

 夫妻は8日の声明で、王室の中心的メンバーとしての活動から身を引く意向を示したが、「女王に対する義務を守り続ける」とも強調。王室の一員として「半公半民」の立場で活動したい考えをにじませていた。

  しかし、18日の女王の裁定で、夫妻が王族の称号「ロイヤルハイネス」(殿下・妃殿下)を使用せず、公式に女王の代理もできないことが決まった。英メディアはこれについて、欧州連合(EU)強硬離脱とメーガン妃を掛けた「ハード・メグジット(強硬な王室離脱)」という造語で伝えた。

(ここまで)


これは「鉄拳」でも何でもなく、ごく普通のことだと思ったんですが、そうじゃなかったんですね。

むしろ「半公半民」なんかが認められることの方がおかしいと思いますが、あの夫婦はそんな虫の良いことを期待していたんですかね。






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