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【転載】小室圭、最悪の末路へ【WiLL増刊号#679】



竹田恒泰
「外国に行ったからといって自由になるのではなくて、もっと追いかけ回されるし、もつと峻烈な言葉が飛んで来る」




「峻烈な言葉」は飛んで来るかもしれないけど、サセックス公のハリー夫妻が注目されているほどには注目されないし、殆ど無関心かもしれないよ。


米国には英国に対するコンプレックスのようなものが現在でもあるように見受けられるけども、日本に対してそんなものは皆無だし、むしろ「アジア人」に対する絶対的と言ってよい優越感を持つ人は多いからね。


そればかりか、東北アジア系のその特殊な容貌への嫌悪感を持つ人もまた多いんだよな。


そんな米国で、扁平&一重瞼の弥生丸出しの「プリンセス」をハリーと同列に持て囃すことなどある筈もなく、ゴシップ紙などが取り上げるとしても、どこまでも見下した内容の記事になると思うよ。


「天皇はローマ教皇と同格という世界最高の扱いを受けている」という反発がありそうだけど、あんなもの「公式には」そういう扱いをするというだけの話に過ぎないんだよね。


日本がG7の一員だからといって、日本人が「アジア人」差別の対象から外れる筈もないことと同じだよ。


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